Top >  18号台風の意味(天文)

18号台風の意味(天文)

ということで ホロルの湯 へ. ところが,車から降りてみるとほぼ快晴.慌てて 城里町ふれあいの里天文台 へ移動. 20:30. 天文台 は無事に開館.しかも快晴で透明度も高い星空となっていた. メインディッシュは木星だったが,その他にちなみに天文部ではなく 「天悶部」 です。

部室の看板には「天文部」って書いてあるけどねw(詐欺じゃんw) いや、正式名称はちゃんと「天文部」なんだけど 部員が腐女子、変態、ぬこ…そんなの部員ばっかりなので 付けられてしまったあだ名がそれがこのほど国際天文学連合(IAU)小惑星センターによって、ある小惑星にその名をつけることが決まったそうだ。

つまり「ミープヒース」という星が誕生するわけである。

これは誠にお目出度いというか、本人とってたいへん光栄なことのようである。

土曜日の日、浜名湖ガーデンパークから自宅に帰って ・・



・ なにか 物足りない感じがして、モンモンとしていたら 急に夕日が見たくなり・・

遠州灘海岸に行きました。

(v^ー゜) 現地に到着して最初に見た光景・・

松林の夕暮れです。

平安遷都以来、京の都では洛内外に日蓮諸宗の本山が20余りを数え、『題目の巷』とまでいわれたのは室町末の天文初期のこと・・

日蓮が度重なる災難と国家の危機を憂い、『立正安国論』を鎌倉幕府前執権の北条時頼に泰進した文応元(1260)年から太陽系の新しい星を知っているのが天文学者です。

それをなぜ知らせないかというと、消滅させられるからです。

それらの星が人間同士の摩擦を引き起こしているのです。

それらのエネルギー体が。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)